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2012/04/12

それぞれの

いつもの床屋さんに見慣れない若者が・・・
まあ大体の想像はついたけどね、
こっちから話題をふるのはどうもなあ.
話下手なので、正直、こうゆうのは困ってしまう.

要は東京で修業?を終えて息子さんが
故郷に帰ってきて家業を継いだってことのようだ.

ご夫婦でやっている田舎の床屋さん.
話好きで手より口がよく動く.
いつもお互い笑いながらの散髪タイムだった.

それがまあどうでしょう・・・終始、無言?
妙な緊張感・・・まあ仕事熱心なこと!
結局、無駄口ひとつなく終わってしまった.

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Bb4

:

思えば我が長男は隣の県で
下宿生活をはじめ、
(弱音を吐いて舞い戻ってきやしないか心配ですが ^^;)

次男も希望校に合格して
新生活をはじめている.

みんな、それぞれの春が
始まっているんだよなあ.

正直、胸にポッカリ穴が開いているような日々が
続いております・・・ ・・・

:

Aaa1

:

さくら、終わらないうちに
アップしたいのだけど、
なんか思うように進みません.

少しずつアップします.

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